”正論”というものが争いの道具に使われている場に遭遇するのは
当事者であるほど「面倒くせぇなぁ!」と思うわけです。
そもそもの目的が相手を”追いつめる”か”自らの責任を”回避”するかに
”正論”が行使されている状況というのは
(いや、もちろんその両方を狙ってることも珍しかぁないですが・・・)
そこはかとなく強制力の香りが漂ってくるもんです。
それから、それから・・・。
2007年05月23日
2007年05月13日
緑、萌ゆ。
ゴールデン・ウィークも終わり朝昼の寒暖の差はあるものの
だいぶん過ごしやすい気候になってきた。
街中や遠くに見える山並みにも新緑が萌えて
つい一月ほど前の風景とは、まるで違って見える。
むせかえるほどの生命力がみなぎっていて
初夏を楽しむというよりは少々、薄気味の悪ささえ感じるほどだ。
それから、それから・・・。
だいぶん過ごしやすい気候になってきた。
街中や遠くに見える山並みにも新緑が萌えて
つい一月ほど前の風景とは、まるで違って見える。
むせかえるほどの生命力がみなぎっていて
初夏を楽しむというよりは少々、薄気味の悪ささえ感じるほどだ。
それから、それから・・・。
