良いイメージを獲得するために多少のインチキや欺瞞に目をつむるならば
結果的にそれは悪質な感性に他ならない。
そうそう、まさにそれこそが必要なことなのだ。
肝心なのは名目によって流通するということであって
停滞することではない。
電気を消してさっさと帰宅するよりは残業代を稼いだほうが
懐には優しい。
もちろん、それは大事なことさ。
イベントの関係者が浮かれている。
地球環境のために照明やアンプの電源を落としたりしたら
今度はいつ仕事にありつけるのやら・・・
話し合うことは他にもあったはずだが
真剣な議論というのはマズイ。
その切っ先が自身の方へ向けられることもあるかと想像すれば
クワバラクワバラ・・・この辺が落とし所かね?
おいおい、「エコだから買い替えましょう」っていうのは
いったいどこの誰が捻り出した屁理屈なんだ?
俺が広報の担当者だったら広告代理店にやり直しを命じるね
こんな事を信じる慌て者を相手に商売する気かね?
人材不足なのか?よっぽどのアレなのか?
いやぁ〜本当にテレビというのは面白いよ
君たちには笑いの才能がある。
失笑というのをこれほど漏らしたのは久しぶりだよ。
下半身が水没した日にゃあ小便を漏らしたって
誰にも気がつかれやしないさ
まぁ、悪いことばかりでもないかな?
梅雨になったぜ、傘を忘れなさんな!
大雨にでもなって いっそ全部、流されてしまえば
スッキリもするんだろうが
そうもいかねぇな・・・。
2008年06月08日
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